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更新日:2017年11月1日

基本方針

茨城県畜産センターは、本県の施策における役割と、取り組むべき試験研究の業務を明確にし、それらを着実かつ効率的に進めるための方策を示すため、5年ごとに「中期運営計画」を策定し、常陸牛、ローズポーク、奥久慈しゃもなどの本県銘柄畜産物生産の基盤となる種畜・種鶏などの作出と安定供給、高品質畜産物生産技術の開発等に重要な役割を果たしてきました。
平成28年度からの5年間の「第2期茨城県畜産センター中期運営計画」(PDF:922KB)においては、次の3つを柱として研究を実施しています。

研究の柱

  1. ブランド力強化を支える新品種・新技術の開発
  2. 環境にやさしい資源循環型畜産及び地球温暖化対策等を支える技術の開発
  3. 受精卵移植等の先端技術の開発と利活用及び国産飼料を活用した低コスト技術の開発

 

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このページに関するお問い合わせ

農林水産部畜産センター管理課

茨城県石岡市根小屋1234

電話番号:0299-43-3333

FAX番号:0299-36-4433

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